カルナデンタルクリニック採用サイト

先輩インタビュー

歯科技工士

北原 光代 2013年11月入社

院長ってどんな方でしょうか?
技工士さんとの関係、仕事の連携などはどうなのでしょうか?

院長は常に患者さんのことを考えて、より良いものを入れたい、食べる喜びを取り戻してあげたいという思いで診療を行い、私たち良くと話してくれてますし、話を聞いてくれます。
その想いが伝わってくるので私たちも答えていきたくなります。

技工士としてカルナデンタルクリニックで勤務して学べていることは何でしょうか?

自分以外のやり方、方法を学べています。
以前に比べても精神的にも時間的にも余裕がありますので、本で調べたり、一緒に働いている技工士さんに話を聞いたり、院長の想いを聞くことも出来ています。
相談でいることの喜び、一人では分からなかったことを学べていると毎日実感できています。

カルナデンタルクリニックで技工士として働く喜びは何でしょうか?

患者さんの喜びの声が聴けることですね。
以前はこなしているだけで精一杯でしたが、院内で働くことで患者さんがこう言っていた、喜んでいたということを院長が話してくれます。
以前には全く感じることがなかった感情ですね。
本当に働いていて気持ちが良いです。

川野 寛紹 2017年1月入社

院内ラボと技工所で勤務する違いは?

患者さんと向き合えることですね。
技工所ではただひたすら作っているだけで楽しいと感じることがすくなっかったですが院内ラボでは患者さんと向き合い、入れた補綴物の感想やその後の経過も見ることが出来ます。
ドクターと衛生士との会話の中でプラークコントロールや噛み合わせのことなど、技工所では得られない情報が本当に多く、やりがいを感じれています。
また労働条件も休みの確保や収入の安定という面でも働きやすいと感じています。

カルナデンタルクリニックの特徴、院内ラボで出来ることは?

設備も整っているため、被せ物、詰め物に関しては出来ないものはありません。
最新設備もあるので、新しことにもチャレンジできることも特徴です。
院長が技工もやっていたこともあり、私たち技工士の立場になり、物事を考えてくれます。
私たち技工士の想いを知っているのでお互いが技術を高めようとも思えますし、ここで出来ることを精一杯、医院や患者さんに還元したいです。